2015年10月28日

これからの校友会

私は会長としてこれからの校友会をどうして行けばいいのかいつも考えています。
学院が閉校し卒業生は母校を失ったわけですが、アムス校友会として何とかみなさんの母校に変わるものを残していると感じています。

今の校友会での活動は年に一度、同窓会として新年互礼会を残すことに専念しています。
出来るだけ出費を抑え末永くやりたい。いかに母校の面影を残していくのかを常に考えています。
完全に母校がなくなれば本当に寂しいと思います。

色々な所では、もっと色々なイベントをしたらいいとか、もっといいやり方があるだろう。そんな意見も噂では囁かれているそうです。

皆さんが今の校友会に何を求めているのか?を正直に知りたい。

机上の空論ではなく、現実的な話を

新年互礼会でみなさんとこれからの校友会について話が出来ればいいと思っています。
来年にみなさんとお会いできることを楽しみにしています。

posted by アムス校友会 at 00:44| 会長日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする